仮想通貨専門のオンラインカジノ「1xBit」を徹底解説

皆さんこんにちは。えーさまです。

今回は、現在全世界で話題沸騰中の人気ブックメーカー / 仮想通貨専用オンラインカジノ「 1xBit」を徹底解説していきます。

1xBitの基本情報

まずは1xBitの基本情報をご覧ください。

基本情報
運用会社1X Corp N.V.
設立日2016年
サポートサイト内ライブチャット: 24時間サポート
メールアドレス: support-jp@1x-bit.com
ライセンスキュラソーゲーミング
公式サイトhttps://bit.ly/3AQTu81

約6年の運営歴がありサポートも充実しています。

公式サイトに記載はありませんがキュラソーゲーミングライセンを取得しているので、オンラインカジノで遊ぶにあたって安心要素の一つと言えるでしょう。

1xBitの特徴

1xbit / ワンバイビットは2016年1xbet(ワンバイべット)から派生して新たに誕生したオンラインカジノサイトです。

1xBitはオンラインカジノ/スポーツブックの両方が楽しめます。また、1xBit独自のソフトウェアによって、一度に4つのゲームをプレイ可能です。

さらにメールアドレスのみで登録が出来たり(身分証不要)、ウェルカムボーナスが最大7BTCと業界最高級なので、仮想通貨に関わったことのある方は始めやすいのではないでしょうか。

ゲームのプロバイダー数も業界トップクラスの108種類で検索性能も充実していたりと非常に遊び方が充実しています。

入出金やベットで暗号資産が利用可能

1xBitでは40種類以上の暗号資産の入出金とベットに対応しています。

かなり多くの暗号資産に対応しているため、暗号資産投資家なら1xBitでの入出金で困ることはないでしょう。業界の中でもトップクラスの水準だと言えます。

また、送金が速く手数料が安い暗号資産、ステーブルコインや匿名暗号資産など様々な暗号資産に対応しているため、ご自身に合った入出金方法を見つけることができます!

1xBitの入金は暗号資産を利用するので、高額な送金手数料や送金時間、送金拒否などで悩むことがありません。

24時間対応、低コスト、迅速かつ拒否されることなく入出金することが可能です。

日本語に対応

1xBitは日本語版UIが用意されており、英語のわからない方でも日本語で入出金からベットまで行うことが可能です。英語があまり浸透していない日本にとってはありがたいサービスですね。

また、画面右下に表示される “質問する” というタブをタップすると、サポートセンターとチャットをすることが可能です。

サポートセンターも日本語に対応しており、困った時・わからないことがあった時にはいつでも日本語で相談することができるので安心です。

多種多様なゲームに対応

1xBitでは非常に多くの種類のゲームに対応しています。

サッカーや野球、アメフトや、テニス、競馬、競艇、競輪などのスポーツはもちろんDOTA、League of Legendsなどのさまざまなe-Sportsにも対応しています。

数えきれないほど多くのスポーツへ常にベットできるだけでなく、EURO2020や東京オリンピック、ウィンブルドン選手権などのイベントにも対応していることが魅力的です。

さらに1xBitはブックメーカーであるだけでなく、オンラインカジノでもあるので、ブラックジャックやカジノ、スロット、バカラ、ポーカーなどはもちろん1XGAMESという1xBit独自のゲームでベットして遊ぶことも可能になっています。

1xBitでの楽しみ方は無限大、誰もがきっと楽しむことができるでしょう。

魅力的なボーナスやプロモコード

1xBitには魅力的なボーナスやプロモコードが存在しており、ユーザーを初日から楽しませてくれます。

ユーザーは登録したその日から入金時に最大7 BTCのボーナスを獲得可能です。

ウェルカムボーナスについて

・初回入金  :100%ボーナス(最大1 BTC)
・2回目の入金:50%ボーナス (最大1 BTC)
・3回目の入金:100%ボーナス(最大2 BTC)
・4回目の入金:50%ボーナス (最大3 BTC)

また、1xBit のスポーツベットでベットに失敗するとその金額に応じてボーナスポイントが溜まります。ボーナスポイントはキャッシュと交換したり、スロットやスポーツベットでのクレジットに交換することが可能です。ベットに失敗してもチャンスがある1xBitで魅力的なボーナスを手に入れて楽しんでみてはいかがでしょうか!

最後に

今回は1xBitについて解説しました。

1xBitは入金できる通貨が豊富でウェルカムボーナスも同業他社とは桁違いです。

ゲームもたくさん用意されているので、是非遊んでみてはいかがでしょうか。

公式twitter

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